生命保険の良いトコ悪いトコ

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生命保険(ソニー生命)の喫煙検査の件で教えてください!いろいろなサイトをみると禁煙一年以上でも陽性反応が出るし逆に二~三週間禁煙で陰性の人もいると聞きましたか実際どうなんでしょうか?
わかる方、経験があるかた教えてください。

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http://q.hatena.ne.jp/1171430875

生命保険の解約をしようとしています。
保険料をクレジットカードで引き落とししていました。
毎月1日の引き落としです。
6月の29日頃に電話で解約の意思を伝え、解約書類を郵送してもらうことになりました。
この場合、7月1日に払うはずであった保険料は発生するのでしょうか? ちなみにクレジットカードは紛失手続き済で7月1日現在では使用できない状態となっていました。

生命保険加入について、教えてください。
生命保険のことで悩んでいます。
主人(今年30歳)の給料の平均25万 生命保険 40年間は死亡保障1500万 内100万は終身 癌、病気 怪我は終身で月に1万5千円の支払です。
これについては、いろいろネットで調べると信頼できると評判だったので 主人の親戚のマニュライフ生命にはいってよかったのだとおもいます。
私(今年28歳)は今回、この保険の補償内容も金額はちがいますが保障内容はほぼ同じ+女性疾病入院特約があるプランを勧めて頂いています。
私は今は働いていません。
(子供がほしい為)、給料25万に対し 住宅ローン7万円(後35年) 車両保険月1万5千円(原付含む) 主人保険生命保険1万5千円光熱費 1万2千円程度通信費 1万6千円(ケータイ・eo光)食費 3万雑費 1万ガソリン 8000円小遣い(夫) 1万円小遣い(私) 3千円貯蓄(繰り上げ返済用)3万貯蓄 2万実際は少し大きいものを買う時や冠婚葬祭や親せき付き合いなどで毎月1万~2万は貯蓄できていません。
この中から今回提案して頂いた 1万1千円弱の保険料を一生払い続けるのに悩んでいます。
私の周りは国民共済や全労災のひとがおおいのですが、それだと終身じゃないし一番癌などのおそれがある40や50で入りなおしてそのころには1万1千円では済まないと言われました。
(主人に…)私が癌とかになって主人やもし子供が出来て子供に負担はかけたくないのですが、私は子供ができたら 子供の為の学資保険などもはいりたいので どうしていいかわかりません。
今度、生命保険の手続きをするのに集まるのですが、うまくやっていくために入るべきか悩んでいます。
私の母は父の姉に勧められて4、5万のに入り 結局私たち子供にお金がかかり解約しました。
だから母は生活をきりつめてまでははいらなくていいと言っています。
本当に悩んでいます。
昨日そのことで主人とも気まずくなってしまい 誰かの助けをかりたいとねがっています。
母には心配かけたくないので国民共済にすると言ってあります。
総合保険代理店にFPとして勤務しております。
今回ご提案されている内容についてですが、ご主人様とほぼ同等の内容を提案されているとのことですが、奥様にそれだけの死亡保障が必要なんでしょうか?
もし奥様に万一の事があっても経済力のあるご主人様がいれば生活は成り立つと思います。
子供が小さいうちに奥様が死亡してしまったとしても両家のご両親が健在であれば子供の面倒を見るなどの支援をいただければご主人様は現状通り仕事を続けることができます。
奥様にとって一番困ることは早いうちにご主人様が亡くなってしまうこと。
逆にご主人様にとって一番困ることは、もちろん奥様が亡くなってしまうこともそうですが、奥様が病気にかかり長期入院をしてしまった時だと思います。
なので、現状の家計のことなども考慮して僕がご提案するとしたら奥様には医療保障のみをしっかり持っていただいて病気で入院をすることがあったとしてもご主人様に経済的負担をかけさせないようにしておくことかと思います。
奥様の場合、年齢が若いので医療保険の終身タイプ(60歳払済)とガン保険を個別に加入しても両方合わせても月々5000円~10000円以内で充分にプランをつくれます(医療はオリックス又はひまわり、ガンはアフラック又は日本興亜)。
保険は他人のためでなく自分や家族のためにあるものですから、しっかりとした目的と信念を持って加入してください。
身内の方を批判するわけではないですが、奥様にご主人様と同等のプランを提案するマニュの営業担当者は本当に奥様の家庭のことを考えてくれてるんでしょうか??
僕は疑問に感じます。
僕はご主人様が保険に加入していないまま死亡してしまい、路頭に迷ってしまった家族も見てきましたし、充分な保険に加入していたために救われた家族も見てきました。
保険は一般の人が感じているよりも重要なことで家族を守る最後の砦です。
家族のために間違いのない保険に加入されることを願っております。

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